MEDI-GROUND
01 — AI CONSULTING

AIを、事業の戦力にする。

「触ってみた」止まりのAIを、業務に組み込み、組織で使いこなせる状態まで伴走します。

WHY AI

外から「入れる」のではなく、
内から「使いこなす」へ。

AIツールを導入しても、うまく使えないまま終わってしまう。そんなケースが増えています。原因の多くは、ツールの問題ではなく「誰が・何に・どう使うか」が整理されていないことにあります。

Medi-Groundが大切にしているのは、外からAIを押し込むのではなく、社内にAIを使いこなす人を育てるという考え方です。業務フローを一緒に見ながら、どのフェーズでAIが最も効くかを設計し、実際の業務に組み込んでいきます。

経営者・事業責任者の方はもちろん、現場の担当者の方とも直接セッションを重ね、「使いこなせた」という実感を積み上げていきます。専門用語は使わず、業務の言葉で話すことを最後まで守ります。

AI UTILIZATION PHASES

AI活用の4フェーズ。

PHASE 0

チャットで聞く

日常の調べ物や思考整理にAIを使う。まずここから。多くの方がここで止まっています。

PHASE 1

繰り返し業務を任せる

毎週・毎日やっている定型業務をAIに任せる。レポート作成、文書整理、議事録、ペーパー類のシステム化など。

PHASE 2

クリエイティブに活かす

企画・草案・レビューなど、最終判断は人がする領域でも、AIを壁打ち相手として質を引き上げる。

PHASE 3

組織のシステムに組み込む

業務フローやシステムにAIを組み込み、属人化を解消する。社内にAIエンジニアがいる状態を目指します。

HOW WE WORK

進め方。

01

ヒアリング

課題と業務の流れを聞き、AIで何が一番効くかを一緒に考えます。

02

ハンズオン設計

お客様の業務に合わせたハンズオンセッションを設計します。

03

伴走

オンラインセッションでAI活用力を引き上げ、業務に組み込んでいきます。

04

振り返り

効果を振り返り、次のフェーズに進めるか判断します。

WHO WE HELP

こんな方に。

経営者・事業責任者の方

AIで会社の生産性を底上げしたい

担当者・実務者の方

自分の業務にAIをどう組み込むか具体化したい

中小企業の方

大手のような専任AI担当を雇わずにAIを活用したい

まず、話してみませんか。

初回ヒアリングは無料です。
システム開発のご相談、AI活用のご相談、どちらもお気軽にどうぞ。

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